【海外の泣ける話】黒人少年射殺事件で揺れるファーガソンで撮られた、一枚の写真が感動を集める。もう泣かないで【みんなハグしよう】

T4fI2J9

ファガーソンで若い男の子が「フリーハグ」のサインをかかげ、それに答える警官。

海外の反応

美しい

なんて美しい写真なんだ。彼らは今起きている糞みたいな出来事に疲れたんだろうね。

↑ こういう写真がもっと欲しいな。

↑ 抗議をする側がハグを求めるというのは、警察からハグを求めるよりインパクトが強いね

↑ この写真みたいに
cool-Brazilian-protester-birthday-cake-officer

↑ この写真の詳細をおしえてくれない?

↑ これはIIRCだね。抗議者が警官に誕生日のケーキをプレゼントしたんだよ。

ハグ

これは強い影響を持つ写真だよね。投稿ありがとう。いつかファガーソンの人種差別をきっかけにした暴動が収まることを祈るよ。

↑ 僕は、いますぐ、ハグして欲しい。

↑ はいどうぞ。

↑ 。。。本当にハグして欲しい。

↑ はいどうぞ。

http://thenicestplaceontheinter.net/

(訳注:世界中のいろんな人がウェブカムの前でハグしてくれます。癒やされます)

↑ なんて素敵なサイトなんだ!

目が全てを語ってるね。

彼の目が全てを語っているよ。この写真は世界に発信すべき。

↑ この彼の背景をしると、もっと泣ける。

この男の子、デボンは、貧乏で、危険で、ドラッグに満ちた家庭に生まれたが、彼はそのステレオタイプな人生に反抗している。

彼は4歳でドラッグを吸い、アルコールをのみ、銃を扱い、銃で撃たれ、虐待とネグレクトに苦しめられた。

デボンは指で数えられる程度の言葉しかしらなかった。食べ物、体、日々の生活に必要なものの名前さえも分からないことが多かった。とても暴力的な幼児で、異常なほど体重が軽かった。ジェン・ハートとその妻サラが彼を養子に迎えるまで、それは続いたのだった。

デボンを迎えた日、彼はトラウマに苦しめられ、常になにかにおびえているような状態だった。
「彼を迎えた日、私はベッドで泣きじゃくりました。この子を育てることが出来るのだろう買って。」

しかし、夫婦の無条件の愛によって、デボンは健やかでとても優しい子どもに育ったのだった。11歳と12歳の誕生日、彼はチャリティーにお金を寄付していいかと聞いたくらいだった。

2014-11-10-devonte2-thumb

「『自分は世界を変えられる!』そう信じられるくらいクレイジーな人こそ、世界をかえるんだ。世界の見方を変えよう!」

「フリーハグ」

http://www.huffingtonpost.com/chloe-johnson/meet-devonte_b_6136384.html

次の記事>>【海外の泣ける話】ファーガソン事件で混乱の中、一枚の写真が感動を集める。もう泣かないで:2枚目【涙】

http://www.reddit.com/r/pics/comments/2npedf/young_man_had_sign_saying_free_hugs_at_a_portland/

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. 匿名 より:

    なんでこんなにも両極端なんだろうなー
    アクションがデカイ、ギャップがでかい、感動…みたいな。

    ここあんまコメント求めてないでしょう?こんなにも下にコメント口があるなんてw